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7月19日

本場の讃岐うどんで勝負をするなら讃匠

本場の讃岐うどんと普通の讃岐うどん 香川県外にあるさぬきうどんの店舗でメニューをよく見てみると、『本格!讃岐うどん』と記載されているメニューのお店と、『讃岐風うどん』と記載されているメニューのお店の2種類があります。これはどういうことでしょう?
実は、讃岐うどんの呼称を使うには、ある条件があり、この条件を満たしていないと、メニュー表などに本場や名産、本格などとは表記できないのです。
そしてある条件とは、香川県内で作られていること、熟成時間が2時間以上であること、うどんに使用する食塩量は小麦粉総量の3%以上であること、などこのほかにも、いくつかの細かいルールが定められています。
これらのルールをみて分かるように、本場と認められるうどんを作るためには、細かいルールを守ってこその手間暇がかけられているのです。
ただし、逆を言えば本場や本格、名産などを付けない場合の、讃岐うどんの呼称は誰もが使えてしまうので、これを知らないお客様などは、香川県産でもなんでもないうどんを讃岐うどんだと思い込んで食べていることもあります。
とは言え、最近の讃岐うどんブームで、ここらへんの線引きについて、お客様の知識もかなり増えています。ですから、大半のお客様は、本格などと書かれているメニューを目指してうどんを食べに行くのではないでしょうか?
本場のうどんを提供します 弊社の業務用うどんは、もちろん本場と堂々と言って頂ける規格で作っておりますので、味・品質ともに、どのような飲食店で使っていただいても間違いない製品となっております。
また、業界初の製麺法、22時間の2段熟成により、麺のコシとモチっとした感触、つるっとした喉ごしと良質な小麦の風味を、贅沢に楽しんでいただけるのも弊社ならではのうどんだからと自負しております。
そのため、多くの取引業者様から品質や味の面で満足して頂いております。 弊社の業務用うどんは、生麺と半生麺の2種類を展開しておりますが、どちらも、釜あげでも水締めでも美味しく召し上がって頂けますし、茹で方自体も簡単です。通常のかけうどんでも、釜玉うどんでも、冷やしでも美味しくうどんの味を堪能して頂けます。また、小売店業様には、販売用のうどんもご用意しております。
こちらの商品は、当店オリジナルのパッケージのほかに、プライベートブランド仕様のパッケージデザインなども承っておりますので、店舗オリジナルの本格うどんの販売が可能となります。
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