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5月16日

さぬきうどんの販売好事例

さぬきうどんで販売実績を上げる? 日本人なら誰でも知っていると言っても過言ではないさぬきうどん。
この知名度を利用しているのはどうやら飲食店ばかりではないようです。卸業者の本場のさぬきうどんを利用し、さまざまなアイデアを絞り、利益につなげている会社も少なくありません。業務用のうどんは、味覚や風味の面で劣るのでは?と思われがちですが、技術の進歩により現在は半生麺という、限りなく生に近い状態ではあるものの保存期間は常温で2カ月という、半生麺も販売されています。これにより、さまざまな場所でさぬきうどんのニーズを広げられるようになっているのです。 最近では、ノベルティグッズにうどんを利用して、販売実績を上げている会社も少なくありません。
意外と思われがちですが、会社のロゴを入れた本場の讃岐うどんを販促ツールとして活用することで、これが欲しさに商品購入を決定する消費者も多いのです。住宅展示場や携帯ショップなどの景品としてうどんを使用することで、販売実績が上がったという企業などはたくさんあります。うどんは、太くて長い幸せを願う縁起の良い食べ物でもあります。
また、かさばらずに持ち帰れるというのも景品として人気の理由となっているようです。弊社でも、販促用のノベルティ讃岐うどんを販売しておりますが、取引様の担当者様からは、『お客様から非常に好評だった』などの声を多く頂いております。 プライベートブランドを確立して売り上げを伸ばす 小売業のスーパーのオーナー様などがよく頭を悩ませるのが、販売売上の伸び悩みです。何か一つ、売り場の目玉となるものを、と考える時に効果的と言われるのが、プライベートブランドの確立です。プライベートブランドは、他社にはないオリジナルのデザインなどで顧客に訴求、これにより客単価のアップにつながる効率の良い手段となります。そして、プライベートブランドを作るときに、コストなどの面でリスクが少ないのがさぬきうどんになるのです。業務用のさぬきうどんを仕入れるので、一から作る必要はなく、パッケージの作成だけすれば、あとは、通常の仕入れと同じく注文をすれば良いのです。本当に美味しいうどんをプライベートブランドにすれば、消費者は間違いなくリピートしますし、それにより売り上げ拡大に大きくつながります。 このように、さぬきうどんを上手に利用することでいろいろな企業が利益を上げています。さっそく讃岐うどんを利用した売上げ対策を考えませんか?
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