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1月2日

讃岐うどんの販売について

讃岐うどんの販売ルート選び 小売のスーパーなどを経営している方にとって、商品選びはとても大切です。仕入れた商品によって大きく売り上げも異なるため、几帳面になることでしょう。
特に、香川県の特産品さぬきうどんなどの場合、現在多くの種類があり、味のクオリティや価格などもさまざまです。このため、見た目のパッケージや仕入れ価格だけなどを頼りに安易に仕入れを決めてしまうと、最初はたくさん販売できたとしてもお客様のリピートは少なくなり、結果在庫として残ってしまうことにつながります。
逆に言えば、本当に美味しいものを仕入れさえすれば、お客様は2度・3度とリピート購入をするのでお店自体の利益率も上がり儲けにつながります。
現在、讃岐うどんはご当地グルメという枠を超えて、いつでもどこでも食べたいうどんとして認知され始めています。このため、香川県以外でも美味しい讃岐うどんを店頭に置くことは、お店自体の売り上げ貢献につながるのです。
讃岐うどんと通常のうどんの違いは?という疑問を持たれる方も多くいますが、ある一定の条件をクリアしたものだけが、本場や名物などと表記ができる讃岐うどんと定められています。
その条件とは、
①香川県内で作られたもの、
②手打ち風、手打ちである、
③麺を作る時の加水量が小麦粉の重量の40%以上、
⑤麺を作る時の食塩量は小麦粉の重量の3%以上、
⑥麺の熟成時間は2時間以上、
⑦茹で時間は15分以内、
以上7つの条件を満たして作られたものが本物の讃岐うどんと呼ばれています。
しかしながら、卸業者によっては、香川県内で作ったうどんだとしても、他の条件が伴っていないため、本場ではなかったりすることもあるので、仕入れの際には、そういうことにも注意をすると良いでしょう。
販売用途に合わせて選べる麺 弊社は、製麺の販売卸業者として長年多くのお客様からご愛顧頂いている会社です。現在、多くのスーパー様や飲食店様から注文を頂いております。スーパーなどの注文で人気となっているのは、半生麺タイプです。
半生タイプでありながら、風味は豊かでコシがありモチモチ感の強い麺となっています。その上、保存期間も長く、常温で60日間と在庫問題に関してもさほど心配いりません。本場の讃岐うどんを是非店頭にというのであれば、生麺を期間限定で置くのもお勧めします。弊社の生麺は、特殊技術により他社よりも格段上の美味しいうどんとなっています。
現在、日本最大のEC楽天での取り扱いもしておりますが、こちらでは10年連続弊社のうどんがグルメ大賞に選ばれているほど、一般のお客様からの支持も厚くなっております。店頭に出す前に、オーナー様自身で試食をして頂けますので、一度お気軽にお問合せください。
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